セントレア


ページ番号1001182  更新日 平成30年4月13日


中部国際空港


[画像]写真:セントレア(80.8KB)

中部国際空港セントレアは、21世紀の航空需要に対応する中部圏の新しい空の玄関口として、中部国際空港株式会社により、2005年2月17日、“常滑から世界へ”と国内3番目の国際拠点空港として開港しました。
「セントレア」は、中部国際空港の愛称です。中部を表す「Central」と空港や航空をイメージする「Air」をもとに、全国公募により選ばれた愛称です。

中部国際空港(セントレア)の概要

開港
2005年2月17日
位置
常滑市沖海上(住所:常滑市セントレア1丁目1番地)
面積
470ヘクタール(空港島全体では地域開発用地を含めて約580ヘクタール)
滑走路
3,500メートル(幅60メートル)1本

旅客ターミナル

誰もが使いやすい、やさしいターミナル

[画像]写真:ターミナル(18.7KB)

コンパクトで機能的なわかりやすいターミナル

魅力ある商業空間と環境配慮で、にぎわいのあるターミナル

[画像]写真:スカイデッキ(10.0KB)

詳しくは中部国際空港(セントレア)のホームページをご覧ください。

セントレアに採用された常滑の地場産業

常滑焼大型プランター

[画像]写真:常滑焼大型プランター(14.6KB)

旅客ターミナルビル1階センターピアガーデンには、とこなめ焼協同組合が制作した大型プランターが14個設置されています。結婚式も行われるこのこの場所を引き立てています。

【問い合わせ】
とこなめ焼協同組合
電話:0569-35-4309

陶芸家吉川正道氏の陶壁

[画像]写真:陶壁作品「みぎわ」(76.9KB)

旅客ターミナルビル1階団体待合ロビーには、国際的に活躍する市内在住の陶芸家吉川正道氏の陶壁作品「The water of life 渚」があります。

季果旬菜の店「あぐりす」

[画像]写真:あぐりす(14.7KB)

両店とも旅客ターミナル4階にあります。季果旬菜の店「あぐりす」では、知多半島の食材を使った、おにぎり、お寿司、ジュースを販売しています。

セントレア開港記念プレート

[画像]写真:プレート(85.3KB)

旅客ターミナル前庭には、市民を始め地域の人々の名前が刻まれた常滑焼のプレート約3万枚が敷き詰められています。

その他

下水道の陶管、各種タイル、トイレの便器など、優れた常滑の陶磁器産業が採用されています。

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