中部臨空都市


ページ番号1001183  更新日 平成30年11月14日


中部臨空都市とは

中部臨空都市とは、中部国際空港(セントレア)の空港島のうち東側地域 (107ha) と、その対岸部 (123ha) を合わせた230haほどの地域のことです。愛知県と常滑市が合同で企業誘致を進めています。

セントレアを核として陸・海・空のアクセスに優れた環境と最先端の都市機能を備えた次世代型産業拠点です。
まとまった用地を確保できるほか、充実した優遇制度が利用できます。

[画像]中部臨空都市(177.8KB)

中部臨空都市空港島

空港島地区は中部国際空港の近接地であることを活かし、航空物流関係企業や、旅客向けのホテルが立地しています。

また、愛知県が2019年に愛知県国際展示場「AICHI SKY EXPO」も開業が予定されています。

セントレアではLCCターミナルの開業も予定されており、今後ますますの交流人口の増大が見込まれる地域です。

愛知県国際展示場「AICHI SKY EXPO」

中部臨空都市空港対岸部

・対岸部は空港を望む絶好のロケーションを活かし、結婚式場や飲食店が立地しています。
・駅前、空港前、IC前という絶好の交通アクセスを活かした、大規模な商業施設や製造業の企業も立地しています。

[画像]空港対岸部(196.9KB)

資料のダウンロード

企業誘致の状況

中部臨空都市推進計画・中部臨空都市まちづくりガイドライン

工場立地法に係る緑地率の緩和

常滑市の企業立地優遇制度

市では、空港対岸部に立地する事業者に対しての奨励制度があります。
詳細は内部リンクをご覧ください。


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環境経済部 企業立地推進室
〒479-8610 愛知県常滑市新開町4丁目1番地
電話:0569-47-6119


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